12年ぶり奇跡の復活

癒しのユニット

ロビン・ロイド&山田晴三

ロビン・ロイド&山田晴三 StudioLive

ロビン・ロイドさんと山田晴三さんは、2000年代初め京都を中心に積極的にユニットとしてライブ活動をしていました。
カリンバや民族楽器、Bass等多様な楽器による
ライブは観客の心に安らぎと癒しを与える素晴らしいライブでした。
しかし、その頃の演奏はYouTube等でも見ることは出来ません。
今回、2人の演奏をもう一度見てみたいと一人の男が立ち上がりました。
InariStudioでアコギ部長として献身的に活動を支えてくれている西野靖彦氏です。
彼は昨年の9月頃からロビンさんと連絡を取り、2人のライブ実施について模索を始めました。
そして11月にロビンさんからライブ開催の内諾を得ました。
晴三さんとも連絡を取り、3月26日にInariStuioでのライブ開催が決まりました。
2人が織りなすリズムやハーモニーは、観る人・聴く人に安らぎや癒しを与えてくれることと思います。

ロビン・ロイド

カリンバ、ヴォーカル、パーカション、尺八、三線

山田晴三

カリンバ、ヴォーカル、Bass

ライブと有料ライブ配信のハイブリッドライブ

スタジオクオリティの高音質・高画質配信

2020年3月26日(土)

午後7時~(午後6時開場)

InariStudio(京阪伏見稲荷駅徒歩30秒)

入場チケット(限定20名)3,000円

入場チケットはこちら 

ライブ配信 視聴チケット 2000円

アーカイブは1ヶ月視聴可能(4月25日まで)

チケット購入は下記の青いボタンをクリックして
カード決済をお願いいたします。
ご購入者には、配信のURLをメールにて
送らせていただきます。

 

カード決済以外も可能です!!
カード決済は好きじゃない~って方は、
アーティストへの連絡又は
アコギ部長西野さん  mail@acogian.com
InariStudioカダシー live@inarist.com
までご連絡をお願いします!
柔軟かつ臨機応変に対応させていただきます。

ロビン・ロイド  Kalimba 民族楽器

Webサイトはここをクリック

イリノイ州(USA)出身。4歳からドラム、7歳からギターを始め、民族音楽(ワールド・ミュージック)を中心に学び、奏で、教えることに人生をかけてきた。
大学卒業後、アジアを拠点に活動。50カ国以上を旅し、多くのミュージシャンと共に音楽を楽しみ、旅で出会う原生林や熱帯雨林、山や川、砂漠、鳥の声、動植物などからインスピレーションを得る。

ソロでもグループでも活動し、カリンバ(アフリカ)、笛(アジア・ヨーロッパ)、尺八、三線、パーカッションなどさまざまな民族楽器に囲まれ、マルチ・プレイヤーとしての評価が高い。聴衆は0歳から102歳まで、会場はホームコンサートやお寺での演奏から文化ホールや野外の大会場までと幅広い。ワークショップも人気。また、お年寄りや障害を持つ方たちのための音楽療法の実践と普及にも努めている。マスメディアはできる限り避けつつも、20枚以上のCD製作に参加し、折に触れラジオやテレビでその音楽が流れることがある。

2008年9月にCD付き絵詩集『HAPPY BIRTHDAY Mr. B!』、2010年10月に子供の世界を描いた詩集『1年に1度のアイスクリーム』を出版。2016年4月に新作『Just Like This』をリリース。
毎月、ドラムサークル、お寺の朝瑜伽(瞑想会)も行っている。

音楽の他、エッセイ書たり写真を撮ったり、長い散歩をしてお気に入りの喫茶店でチャイを飲みながら本を読んだりしていると幸せ。
(ロビン・ロイドのWebページより)

山田晴三  Bass,Kalimba

Webサイトはここをクリック

「14才の頃より独学でエレクトリックベースを始め、1970年代前半に京都のロックバンド「合資会社」にて活動。
ブルーズミューシックに出会って以来アフリカをルーツとする各地の黒人音楽に影響を受けた。
ギタリスト塩次伸二氏のグループでは多くの活動を共にし、教えを受けた。
ベーシストとして活動するかたわらカリンバを演奏する希有なミュージシャンとしても知られている。
1996年カリンバをメインにしたCDを発表好評を得ている。 現在もブルージーなサウンドを中心にジャンルを問わず数々のバンドにて活動している」

主催者 アコギ部長(西野靖彦)

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